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PIETRO ROMANENGO / CIOCCOLATO FONDENTE AMARO E ARANCE CANDITE(イタリア / チョコレート / ダーク / オレンジピール)
¥1,556
20%OFF
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〈CIOCCOLATO FONDENTE AMARO E ARANCE CANDITE - チョコラート・フォンデンテ・アマーロ・エ・アランチェ・カンディーテ〉 *賞味期限が近いため特別価格で販売中です! ロマネンゴ自慢のフルッタカンディータ*のオレンジを贅沢に使用したダーク・チョコレート。 どこを割っても広がる、華やかで美しい香りをお楽しみください。 *フルッタカンディータ ピエトロ・ロマネンゴの職人が手がける、看板商品。 毎朝市場で選び抜いた果物1粒ずつに、アンティークの銅の棒で小さく穴を開け、6時間毎に濃度の違う砂糖水に漬けていきます(非加熱)。それを続けること1週間!その濃度の差異により、果汁は外へ出ることなく、砂糖水と一緒に果物の中へ入っていきます。 そのため食べた時には凝縮された果物の味をたっぷりと感じることができるのです。 果物全体に均等に砂糖の味が行き渡る、理想の状態に仕上げるのはまさに職人技! イタリアの老舗砂糖菓子店「ピエトロ・ロマネンゴ」の作るチョコレート。 大豆レシチンは使用せず、原材料はとてもナチュラルかつシンプルに、カカオ・砂糖・カカオバターのみ。 またカカオペーストは、御影石の臼でゆっくりと挽かれ、その後コンチング(攪拌・精製)マシンで3日間かけて混ぜるという伝統的な方法で丁寧に作られています。 そして、今回から近年ヨーロッパで注目されているカメルーン産カカオを採用。 これまでカメルーンのカカオは「ポテンシャルは高いけれど、発酵が難しい」と言われ、あまり名前が知られていませんでした。しかし昨年、あるフランス人の情熱によってヨーロッパ向けに見事な発酵とクオリティを実現。その素晴らしさが一気に話題となりました。 ロマネンゴでは昨年からこのカカオでチョコレートを製造。 245年前と変わらぬ製法で、石臼挽き・コンチングを行っています。 職人の技術により、すべて手作り。爽やかな後味と、カカオ本来の豊かな香りが広がります。 歴史を感じる、上品で奥行きのある味わいをぜひお楽しみください。 ※ チョコレートはクール便での発送です。通常配送と送料が変わりますのでお気をつけください。 -------------------- 〈チョコラート・フォンデンテ・アマーロ・エ・アランチェ・カンディーテ〉 名 称:チョコレート タブレットオレンジピール 容 量:45g 原材料名:カカオマス、砂糖、カカオバター、オレンジピール、ブドウ糖 / バニラ香料 原産国名:イタリア 生産者名:ピエトロ・ロマネンゴ 賞味期限:2026年7月31日 保存方法:直射日光を避け、冷暗所で保存 本品は乳、アーモンドを含む商品と共通の設備で製造しています。 -------------------- 【PIETRO ROMANENGO】 イタリア・リグーリア州ジェノバにある、1780年創業の老舗砂糖菓子専門店。 ジェノバの町の中心にあり、店内には古き良き時代に使われたアンティークな道具が点在し、大理石や高級な木材をふんだんに使い、貴婦人達の集うサロンを思わせる。 材料へのこだわり、職人の技術、製品化するまでの努力、彼らが守り続ける伝統、それらがきちんと感じられる宝石の様なお菓子。 長い歴史の中、パルマやガリアの公爵夫人や作曲家のジュゼッペ・ヴェルディ等からこよなく愛され、ミラノのスカラ座にもその記述が残っている程。
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PIETRO ROMANENGO / CIOCCOLATO FONDENTE NERO(イタリア / チョコレート / ダーク)
¥1,728
〈CIOCCOLATO FONDENTE NERO - チョコラート・フォンデンテ・ネーロ〉 こちらはカカオ分63%のダークチョコレート。 しっかりとしたコクがありながら、程よい甘みでとても食べやすい仕上がりです。 イタリアの老舗砂糖菓子店「ピエトロ・ロマネンゴ」の作るチョコレート。 大豆レシチンは使用せず、原材料はとてもナチュラルかつシンプルに、カカオ・砂糖・カカオバターのみ。 またカカオペーストは、御影石の臼でゆっくりと挽かれ、その後コンチング(攪拌・精製)マシンで3日間かけて混ぜるという伝統的な方法で丁寧に作られています。 そして、今回から近年ヨーロッパで注目されているカメルーン産カカオを採用。 これまでカメルーンのカカオは「ポテンシャルは高いけれど、発酵が難しい」と言われ、あまり名前が知られていませんでした。しかし昨年、あるフランス人の情熱によってヨーロッパ向けに見事な発酵とクオリティを実現。その素晴らしさが一気に話題となりました。 ロマネンゴでは昨年からこのカカオでチョコレートを製造。 245年前と変わらぬ製法で、石臼挽き・コンチングを行っています。 職人の技術により、すべて手作り。爽やかな後味と、カカオ本来の豊かな香りが広がります。 歴史を感じる、上品で奥行きのある味わいをぜひお楽しみください。 ※ チョコレートはクール便での発送です。通常配送と送料が変わりますのでお気をつけください。 -------------------- 〈チョコラート・フォンデンテ・ネーロ〉 名 称:チョコレート タブレットカカオ63% 容 量:45g 原材料名:カカオマス、砂糖、カカオバター / バニラ香料 原産国名:イタリア 生産者名:ピエトロ・ロマネンゴ 賞味期限:2026年11月30日 保存方法:直射日光を避け、冷暗所で保存 本品は乳、アーモンドを含む商品と共通の設備で製造しています。 -------------------- 【PIETRO ROMANENGO】 イタリア・リグーリア州ジェノバにある、1780年創業の老舗砂糖菓子専門店。 ジェノバの町の中心にあり、店内には古き良き時代に使われたアンティークな道具が点在し、大理石や高級な木材をふんだんに使い、貴婦人達の集うサロンを思わせる。 材料へのこだわり、職人の技術、製品化するまでの努力、彼らが守り続ける伝統、それらがきちんと感じられる宝石の様なお菓子。 長い歴史の中、パルマやガリアの公爵夫人や作曲家のジュゼッペ・ヴェルディ等からこよなく愛され、ミラノのスカラ座にもその記述が残っている程。
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PIETRO ROMANENGO / CIOCCOLATO FONDENTE NERO CON NOCCIOLE(イタリア / チョコレート / ダーク / ヘーゼルナッツ)
¥1,728
〈CIOCCOLATO FONDENTE NERO CON NOCCIOLE - チョコラート・フォンデンテ・ネーロ・コン・ノッチョーレ〉 こちらは本場イタリア産のヘーゼルナッツをたっぷり使用したダーク・チョコレート。 ぎっしり入った刻みナッツの香ばしさが際立ちます。 イタリアの老舗砂糖菓子店「ピエトロ・ロマネンゴ」の作るチョコレート。 大豆レシチンは使用せず、原材料はとてもナチュラルかつシンプルに、カカオ・砂糖・カカオバターのみ。 またカカオペーストは、御影石の臼でゆっくりと挽かれ、その後コンチング(攪拌・精製)マシンで3日間かけて混ぜるという伝統的な方法で丁寧に作られています。 そして、今回から近年ヨーロッパで注目されているカメルーン産カカオを採用。 これまでカメルーンのカカオは「ポテンシャルは高いけれど、発酵が難しい」と言われ、あまり名前が知られていませんでした。しかし昨年、あるフランス人の情熱によってヨーロッパ向けに見事な発酵とクオリティを実現。その素晴らしさが一気に話題となりました。 ロマネンゴでは昨年からこのカカオでチョコレートを製造。 245年前と変わらぬ製法で、石臼挽き・コンチングを行っています。 職人の技術により、すべて手作り。爽やかな後味と、カカオ本来の豊かな香りが広がります。 歴史を感じる、上品で奥行きのある味わいをぜひお楽しみください。 ※ チョコレートはクール便での発送です。通常配送と送料が変わりますのでお気をつけください。 -------------------- 〈チョコラート・フォンデンテ・ネーロ・コン・ノッチョーレ〉 名 称:チョコレート タブレットダークヘーゼルナッツ 容 量:45g 原材料名:カカオマス、ヘーゼルナッツ、砂糖、カカオバター / バニラ香料 原産国名:イタリア 生産者名:ピエトロ・ロマネンゴ 賞味期限:2026年9月30日 保存方法:直射日光を避け、冷暗所で保存 本品は乳、アーモンドを含む商品と共通の設備で製造しています。 -------------------- 【PIETRO ROMANENGO】 イタリア・リグーリア州ジェノバにある、1780年創業の老舗砂糖菓子専門店。 ジェノバの町の中心にあり、店内には古き良き時代に使われたアンティークな道具が点在し、大理石や高級な木材をふんだんに使い、貴婦人達の集うサロンを思わせる。 材料へのこだわり、職人の技術、製品化するまでの努力、彼らが守り続ける伝統、それらがきちんと感じられる宝石の様なお菓子。 長い歴史の中、パルマやガリアの公爵夫人や作曲家のジュゼッペ・ヴェルディ等からこよなく愛され、ミラノのスカラ座にもその記述が残っている程。
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PIETRO ROMANENGO / CIOCCOLATO AL LATTE CON NOCCIOLE(イタリア / チョコレート / ミルク / ヘーゼルナッツ)
¥1,728
〈CIOCCOLATO AL LATTE CON NOCCIOLE - チョコラート・アル・ラッテ・コン・ノッチョーレ〉 こちらはとてもミルキーでなめらかなミルク・チョコレートにヘーゼルナッツを加えて。 程よい甘さが心地よく、優しくとろける上品な味わいです。 イタリアの老舗砂糖菓子店「ピエトロ・ロマネンゴ」の作るチョコレート。 大豆レシチンは使用せず、原材料はとてもナチュラルかつシンプルに、カカオ・砂糖・カカオバターのみ。 またカカオペーストは、御影石の臼でゆっくりと挽かれ、その後コンチング(攪拌・精製)マシンで3日間かけて混ぜるという伝統的な方法で丁寧に作られています。 そして、今回から近年ヨーロッパで注目されているカメルーン産カカオを採用。 これまでカメルーンのカカオは「ポテンシャルは高いけれど、発酵が難しい」と言われ、あまり名前が知られていませんでした。しかし昨年、あるフランス人の情熱によってヨーロッパ向けに見事な発酵とクオリティを実現。その素晴らしさが一気に話題となりました。 ロマネンゴでは昨年からこのカカオでチョコレートを製造。 245年前と変わらぬ製法で、石臼挽き・コンチングを行っています。 職人の技術により、すべて手作り。爽やかな後味と、カカオ本来の豊かな香りが広がります。 歴史を感じる、上品で奥行きのある味わいをぜひお楽しみください。 ※ チョコレートはクール便での発送です。通常配送と送料が変わりますのでお気をつけください。 -------------------- 〈チョコラート・アル・ラッテ・コン・ノッチョーレ〉 名 称:チョコレート タブレットミルクヘーゼルナッツ 容 量:45g 原材料名:砂糖、カカオマス、全粒粉、カカオバター、ヘーゼルナッツ / バニラ香料 原産国名:イタリア 生産者名:ピエトロ・ロマネンゴ 賞味期限:2026年10月31日 保存方法:直射日光を避け、冷暗所で保存 本品は乳、アーモンドを含む商品と共通の設備で製造しています。 -------------------- 【PIETRO ROMANENGO】 イタリア・リグーリア州ジェノバにある、1780年創業の老舗砂糖菓子専門店。 ジェノバの町の中心にあり、店内には古き良き時代に使われたアンティークな道具が点在し、大理石や高級な木材をふんだんに使い、貴婦人達の集うサロンを思わせる。 材料へのこだわり、職人の技術、製品化するまでの努力、彼らが守り続ける伝統、それらがきちんと感じられる宝石の様なお菓子。 長い歴史の中、パルマやガリアの公爵夫人や作曲家のジュゼッペ・ヴェルディ等からこよなく愛され、ミラノのスカラ座にもその記述が残っている程。
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ARIANNA OCCHIPINTI / Busiate di Tumminia(イタリア・パスタ・古代小麦トゥミニア種のスパゲッティ)
¥1,620
〈Busiate di Tumminia - ブジアーテ・ディ・トゥミニア〉 イタリア・シチリア州の名ワイナリー、アリアンナ・オッキピンティが作るパスタ。 こちらはブジアーテ。 2012年に購入したワイナリーのある敷地には、耕作地や柑橘畑などもありました。ブドウを栽培しワインを造るだけだった自身のワイナリーを、古き良き伝統に則り、様々な作物を作る農園のような存在にしたいと考えるようになったアリアンナは、ワイナリーに隣接する5haの畑でトゥミニア種というシチリアを代表する古代小麦の栽培を始めます。 小麦は、無農薬、無施肥、一切の灌漑(かんがい:人工的に給水や排水をすること)も行わずに栽培。収穫後、麻袋に入れて保存していた小麦を、必要な量だけモディカにある製粉所に持ち込みセモリナ粉に製粉します。製粉した小麦粉は、彼女が全幅の信頼を置くラグーザ郊外のパスタ工房へ。そこでミネラルウォーターのみを加え、ブロンズ型で成型、じっくりと低温で乾燥させ丁寧に仕上げています。 アリアンナのこだわりが詰まったパスタは、小麦の風味をしっかり感じられ、なめらかな口当たりともっちりとした食感が特徴的。昔ながらのブロンズ型を使って作られているので、パスタの表面に細かい溝ができて少しざらついたパスタになり、ソースがよく絡みます。 その土地の特性をリスペクトし、最大限に活かすアリアンナ・オッキピンティ氏が作る最高に美味しいプロダクトです。 -------------------- 〈ブジアーテ・ディ・トゥミニア〉 名 称:硬質小麦のパスタ 容 量:500g 原材料名:イタリア産硬質小麦の粉、水 調理時間の目安:14分 原産国名:イタリア(シチリア州) 生産者名:アリアンナ・オッキピンティ 賞味期限:2026年12月 保存方法:直射日光と高温を避け、冷暗所で保管してください。 -------------------- 【ARIANNA OCCHIPINTI】 シチリア州の名ワイナリー、アリアンナ・オッキピンティ。 2004年のファーストヴィンテージから話題になり、現在ナチュラルワイン界のアイコン的存在とも言えるアリアンナ。 彼女がもともと所有する土地や購入した土地には、オリーブや柑橘類、洋ナシなどの畑もあり、少しずつ農作物の栽培や製品化を行っています。 「ワイナリーではなく、農園って呼ぶべきものにしたいって思ってるの。麦を育ててその粉でパンやパスタを作り、当然野菜も育てて、柑橘でジャムを作って。多角的にしたいとか、ワイン以外のビジネスに手を出したいとかそういうのじゃなくて、もともとあった農業の姿を取り戻したいっていうか。たくさんの古代品種があることからも明らかなように、シチリアは小麦栽培の偉大な歴史があるわけだし。自分が飲みたいようなワインを造っているのと同じように、自分が食べたいものを作ってその余剰分を売れたら、こんな素敵なことってないと思うの」 (輸入元HPより) 「生物の多様性は私たちの農業の中心的なテーマです。植物、動物、小さな生物、そして自然全体のバランス維持を助けることが私たちの目標でもあります。赤い砂、石灰岩、乾いた石の壁に囲まれたシチリア南部のこの場所を守る存在だと感じています。地中海を見下ろし、地中海の音に耳を傾けている大地。私たちは、農業の伝統で常に行われてきたように、異なる作物間の対話を信じています」 (アリアンナ・オッキピンティのHPより抜粋) ワインと同じように、食に対するこだわりも強いアリアンナ。 ナチュラルで質が高いのはもちろん、シチリアの土地へのリスペクトや熱い想いを感じるプロダクトを生み出しています。
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ARIANNA OCCHIPINTI / Tagliatelle di Tumminia(イタリア・パスタ・古代小麦トゥミニア種のタリアテッレ)
¥1,620
〈Tagliatelle di Tumminia - タリアテッレ・ディ・トゥミニア〉 イタリア・シチリア州の名ワイナリー、アリアンナ・オッキピンティが作る古代小麦トゥミニア種のタリアテッレ。 特に濃厚なソースの合うパスタで、ボローニャなどではボロネーゼ(ミートソース)に合わせるのが定番。 アリアンナが2012年に購入したワイナリーのある敷地には、耕作地や柑橘畑などもありました。ブドウを栽培しワインを造るだけだった自身のワイナリーを、古き良き伝統に則り、様々な作物を作る農園のような存在にしたいと考えるようになった彼女は、ワイナリーに隣接する5haの畑でトゥミニア種というシチリアを代表する古代小麦の栽培を始めます。 小麦は、無農薬、無施肥、一切の灌漑(かんがい:人工的に給水や排水をすること)も行わずに栽培。収穫後、麻袋に入れて保存していた小麦を、必要な量だけモディカにある製粉所に持ち込みセモリナ粉に製粉します。製粉した小麦粉は、彼女が全幅の信頼を置くラグーザ郊外のパスタ工房へ。そこでミネラルウォーターのみを加え、ブロンズ型で成型、じっくりと低温で乾燥させ丁寧に仕上げています。 アリアンナのこだわりが詰まったパスタは、小麦の風味をしっかり感じられ、なめらかな口当たりともっちりとした食感が特徴的。昔ながらのブロンズ型を使って作られているので、パスタの表面に細かい溝ができて少しざらついたパスタになり、ソースがよく絡みます。 その土地の特性をリスペクトし、最大限に活かすアリアンナ・オッキピンティが作る、最高に美味しいプロダクトです。 -------------------- 〈タリアテッレ・ディ・トゥミニア〉 名 称:硬質小麦のパスタ 容 量:500g 原材料名:イタリア産硬質小麦の粉、水 調理時間の目安:18分 原産国名:イタリア(シチリア州) 生産者名:アリアンナ・オッキピンティ 賞味期限:2027年5月11日 保存方法:直射日光と高温を避け、冷暗所で保管してください。 -------------------- 【ARIANNA OCCHIPINTI】 シチリア州の名ワイナリー、アリアンナ・オッキピンティ。 2004年のファーストヴィンテージから話題になり、現在ナチュラルワイン界のアイコン的存在とも言えるアリアンナ。 彼女がもともと所有する土地や購入した土地には、オリーブや柑橘類、洋ナシなどの畑もあり、少しずつ農作物の栽培や製品化を行っています。 「ワイナリーではなく、農園って呼ぶべきものにしたいって思ってるの。麦を育ててその粉でパンやパスタを作り、当然野菜も育てて、柑橘でジャムを作って。多角的にしたいとか、ワイン以外のビジネスに手を出したいとかそういうのじゃなくて、もともとあった農業の姿を取り戻したいっていうか。たくさんの古代品種があることからも明らかなように、シチリアは小麦栽培の偉大な歴史があるわけだし。自分が飲みたいようなワインを造っているのと同じように、自分が食べたいものを作ってその余剰分を売れたら、こんな素敵なことってないと思うの」 (輸入元HPより) 「生物の多様性は私たちの農業の中心的なテーマです。植物、動物、小さな生物、そして自然全体のバランス維持を助けることが私たちの目標でもあります。赤い砂、石灰岩、乾いた石の壁に囲まれたシチリア南部のこの場所を守る存在だと感じています。地中海を見下ろし、地中海の音に耳を傾けている大地。私たちは、農業の伝統で常に行われてきたように、異なる作物間の対話を信じています」 (アリアンナ・オッキピンティのHPより抜粋) ワインと同じように、食に対するこだわりも強いアリアンナ。 ナチュラルで質が高いのはもちろん、シチリアの土地へのリスペクトや熱い想いを感じるプロダクトを生み出しています。
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ARIANNA OCCHIPINTI / Penne di Tumminia(イタリア・パスタ・古代小麦トゥミニア種のペンネ)
¥1,620
〈Penne di Tumminia - ペンネ・ディ・トゥミニア〉 イタリア・シチリア州の名ワイナリーアリアンナ・オッキピンティが作るパスタ。 こちらはペンネ。 2012年に購入したワイナリーのある敷地には、耕作地や柑橘畑などもありました。ブドウを栽培しワインを造るだけだった自身のワイナリーを、古き良き伝統に則り、様々な作物を作る農園のような存在にしたいと考えるようになったアリアンナは、ワイナリーに隣接する5haの畑でトゥミニア種というシチリアを代表する古代小麦の栽培を始めます。 小麦は、無農薬、無施肥、一切の灌漑(かんがい:人工的に給水や排水をすること)も行わずに栽培。収穫後、麻袋に入れて保存していた小麦を、必要な量だけモディカにある製粉所に持ち込みセモリナ粉に製粉します。製粉した小麦粉は、彼女が全幅の信頼を置くラグーザ郊外のパスタ工房へ。そこでミネラルウォーターのみを加え、ブロンズ型で成型、じっくりと低温で乾燥させ丁寧に仕上げています。 アリアンナのこだわりが詰まったパスタは、小麦の風味をしっかり感じられ、なめらかな口当たりともっちりとした食感が特徴的。昔ながらのブロンズ型を使って作られているので、パスタの表面に細かい溝ができて少しざらついたパスタになり、ソースがよく絡みます。 その土地の特性をリスペクトし、最大限に活かすアリアンナ・オッキピンティ氏が作る最高に美味しいプロダクトです。 -------------------- 〈ペンネ・ディ・トゥミニア〉 名 称:硬質小麦のパスタ 容 量:500g 原材料名:イタリア産硬質小麦の粉、水 調理時間の目安:16分 原産国名:イタリア(シチリア州) 生産者名:アリアンナ・オッキピンティ 賞味期限:2027年5月12日 保存方法:直射日光と高温を避け、冷暗所で保管してください。 -------------------- 【ARIANNA OCCHIPINTI】 シチリア州の名ワイナリー、アリアンナ・オッキピンティ。 2004年のファーストヴィンテージから話題になり、現在ナチュラルワイン界のアイコン的存在とも言えるアリアンナ。 彼女がもともと所有する土地や購入した土地には、オリーブや柑橘類、洋ナシなどの畑もあり、少しずつ農作物の栽培や製品化を行っています。 「ワイナリーではなく、農園って呼ぶべきものにしたいって思ってるの。麦を育ててその粉でパンやパスタを作り、当然野菜も育てて、柑橘でジャムを作って。多角的にしたいとか、ワイン以外のビジネスに手を出したいとかそういうのじゃなくて、もともとあった農業の姿を取り戻したいっていうか。たくさんの古代品種があることからも明らかなように、シチリアは小麦栽培の偉大な歴史があるわけだし。自分が飲みたいようなワインを造っているのと同じように、自分が食べたいものを作ってその余剰分を売れたら、こんな素敵なことってないと思うの」 (輸入元HPより) 「生物の多様性は私たちの農業の中心的なテーマです。植物、動物、小さな生物、そして自然全体のバランス維持を助けることが私たちの目標でもあります。赤い砂、石灰岩、乾いた石の壁に囲まれたシチリア南部のこの場所を守る存在だと感じています。地中海を見下ろし、地中海の音に耳を傾けている大地。私たちは、農業の伝統で常に行われてきたように、異なる作物間の対話を信じています」 (アリアンナ・オッキピンティのHPより抜粋) ワインと同じように、食に対するこだわりも強いアリアンナ。 ナチュラルで質が高いのはもちろん、シチリアの土地へのリスペクトや熱い想いを感じるプロダクトを生み出しています。
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MARCO COLZANI / Pistacchi della Sicilia(イタリア・ピスタチオクリーム)
¥4,400
〈Pistacchi della Sicilia - ピスタッキ・デッラ・シチリア〉 シチリア産のピスタチオを使用し、本来の風味や美味しさをそのままに驚くほど滑らかに仕上げたクリーム。 添加物を一切使用せずに厳選されたピスタチオに、きび糖、塩、そして香りづけに加えられたエクストラバージン・オリーブオイル、この4種類の材料のみで作られています。 ピスタチオの美味しさを一番良い状態で瓶に閉じ込めるため、一つ一つの工程をゆっくり丁寧に。 低温でじっくり乾燥トーストされたピスタチオを使うことで、まるでシチリアの日差しまで感じられるかのような素材本来の味わいに仕上がってます 。 口に含んだ瞬間に広がる上品なピスタチオの味わいと甘みの中に、ほのかに感じる塩味、そして舌に絡みつくほど濃厚でクリーミーな食感を、ぜひお楽しみください! パンにたっぷり塗ったり、ジェラートのトッピングやケーキのアイシングに使ったりと楽しみ方は様々。スプーンですくってそのまま食べるのもおすすめだそうです! ※製品の特性上、油分が分離しやすいため、よく混ぜてからお召し上がりください。 -------------------- 〈ピスタッキ・デッラ・シチリア〉 名 称:ピスタチオクリーム 容 量:280g 原材料名:ピスタチオ(シチリア産)、砂糖、食用オリーブオイル、食塩 原産国名:イタリア 生産者名:マルコ・コルツァーニ 賞味期限:2028年2月5日 保存方法:直射日光と高温多湿を避け、25℃以下で保管してください。 ※沖縄などの温暖な地域では冷蔵保存をおすすめしています。 ※製品の特性上、油分が分離しやすいため、よく混ぜてからお召し上がりください。 -------------------- 【MARCO COLZANI】 ワイン醸造経験を持つショコラティエ、マルコ・コルツァーニ氏。 「できるだけ素材本来の味に近づけるためには、定番化した生産方法から余分なものをすべて引き算したらいいのではないか」 この考えから添加物を一切使用せず、シンプルながらも素材を厳選し、風味を最大限に生かしたプロダクトを数多くリリースしています。
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Lasserra / Marmellata di peperoncino(イタリア・ジャム / 唐辛子)
¥1,296
〈Marmellata di peperoncino - マルメッラータ・ディ・ペペロンチーノ〉 北イタリア・ピエモンテ州のワイナリー、Lasserra(ラッセッラ)が作る丸唐辛子を使ったジャム。 肉厚な丸唐辛子を砂糖で煮詰めた珍しい甘辛ジャムです。 ピリッとした辛さと程よい甘さが絶妙なバランス。 チーズや煮込み、お肉料理、アイスクリームなどにも合います◎ -------------------- 〈マルメッラータ・ディ・ペペロンチーノ〉 名 称:丸唐辛子のジャム 容 量:100g 原材料名:丸唐辛子、砂糖 原産国名:イタリア 生産者名:ラッセッラ 賞味期限:2027年10月 保存方法:冷暗所にて保管。開封後は冷蔵庫に入れお早めにお召し上がりください。 本品はくるみ、アーモンド、もも、りんご、オレンジを含む製品と共通の設備で生産しています。【アレルギー28品目:無し】 -------------------- 【Lasserra】 元々は、母イザベッラが「il buonvicino(イル・ブオンヴィチーノ)」としてワイナリーを経営していましたが、2018年に4人の息子達に世代交代。 ワイン造りのかたわら、アグリツーリズモ(農業体験・自然体験ができる宿)を営みながら、宿の畑やリグーリア州のボナッソーラに所有する畑で採れた無農薬の野菜や果物を使ってジャムなどの瓶詰め保存食を作っています。
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Lasserra / Confettura di pesche gialle(イタリア・ジャム / 黄桃)
¥1,620
〈Confettura di pesche gialle - コンフェットゥーラ・ディ・ペスケ・ジャッレ〉 北イタリア・ピエモンテ州のワイナリー、Lasserra(ラッセッラ)が作る黄桃を使ったジャム。 黄桃の酸味と甘味がバランスよく詰まっています。 パンやヨーグルトに合わせたり、チーズとの相性もいいです。 -------------------- 〈コンフェットゥーラ ・ディ・ペスケ・ジャッレ〉 名 称:黄桃のジャム 容 量:320g 原材料名:黄桃、砂糖 原産国名:イタリア 生産者名:ラッセッラ 賞味期限:2027年8月 保存方法:冷暗所にて保管。開封後は冷蔵庫に入れお早めにお召し上がりください。 ピエモンテのマンマ手造りゆえにジャムの粘度に個体差がございますがご理解いただければ幸いです。 本品はくるみ、アーモンド、もも、りんご、オレンジを含む製品と共通の設備で生産しています。【アレルギー28品目:無し】 -------------------- 【Lasserra】 元々は、母イザベッラが「il buonvicino(イル・ブオンヴィチーノ)」としてワイナリーを経営していましたが、2018年に4人の息子達に世代交代。 ワイン造りのかたわら、アグリツーリズモ(農業体験・自然体験ができる宿)を営みながら、宿の畑やリグーリア州のボナッソーラに所有する畑で採れた無農薬の野菜や果物を使ってジャムなどの瓶詰め保存食を作っています。
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Lasserra / Confettura di fichi(イタリア・ジャム / イチジク)
¥1,620
〈Confettura di fichi - コンフェットゥーラ・ディ・フィーキ〉 北イタリア・ピエモンテ州のワイナリー、Lasserra(ラッセッラ)が作るイチジクを使ったジャム。 瓶の外から見ても分かるほどに実がゴロゴロ入っていて、贅沢に果実そのもののおいしさを味わうことができます。 -------------------- 〈コンフェットゥーラ ・ディ・フィーキ〉 名 称:イチジクのジャム 容 量:320g 原材料名:イチジク、砂糖 原産国名:イタリア 生産者名:ラッセッラ 賞味期限:2027年8月 保存方法:冷暗所にて保管。開封後は冷蔵庫に入れお早めにお召し上がりください。 ピエモンテのマンマ手造りゆえにジャムの粘度に個体差がございますがご理解いただければ幸いです。 本品はくるみ、アーモンド、もも、りんご、オレンジを含む製品と共通の設備で生産しています。【アレルギー28品目:無し】 -------------------- 【Lasserra】 元々は、母イザベッラが「il buonvicino(イル・ブオンヴィチーノ)」としてワイナリーを経営していましたが、2018年に4人の息子達に世代交代。 ワイン造りのかたわら、アグリツーリズモ(農業体験・自然体験ができる宿)を営みながら、宿の畑やリグーリア州のボナッソーラに所有する畑で採れた無農薬の野菜や果物を使ってジャムなどの瓶詰め保存食を作っています。
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Lasserra / Confettura di albicocche (イタリア・ジャム / アプリコット)
¥1,620
〈Confettura di Albicocche - コンフェットゥーラ・ディ・アルビコッケ〉 北イタリア・ピエモンテ州のワイナリー、Lasserra(ラッセッラ)が作るアプリコット(あんず)を使ったジャム。 瓶の外から見ても分かるほどに実がゴロゴロ入っていて、贅沢に果実そのもののおいしさを味わうことができます。 -------------------- 〈コンフェットゥーラ・ディ・アルビコッケ〉 名 称:アンズジャム 容 量:320g 原材料名:アンズ、砂糖 原産国名:イタリア 生産者名:ラッセッラ 賞味期限:2027年7月 保存方法:冷暗所にて保管。開封後は冷蔵庫に入れお早めにお召し上がりください。 ピエモンテのマンマ手造りゆえにジャムの粘度に個体差がございますがご理解いただければ幸いです。 本品はくるみ、アーモンド、もも、りんご、オレンジを含む製品と共通の設備で生産しています。【アレルギー28品目:無し】 -------------------- 【Lasserra】 元々は、母イザベッラが「il buonvicino(イル・ブオンヴィチーノ)」としてワイナリーを経営していましたが、2018年に4人の息子達に世代交代。 ワイン造りのかたわら、アグリツーリズモ(農業体験・自然体験ができる宿)を営みながら、宿の畑やリグーリア州のボナッソーラに所有する畑で採れた無農薬の野菜や果物を使ってジャムなどの瓶詰め保存食を作っています。
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Tropfltalhof / Apfelsaft -Succo di Mela(イタリア・トロプフルタルホフ / アプフェルザフト - スッコディメーラ / ジュース / りんご)
¥1,620
SOLD OUT
〈Apfelsaft -Succo di Mela - アプフェルザフト -スッコディメーラ〉 「アプフェルザフト(スッコ ディ メーラ)」は、りんごジュースのこと。 北イタリア、アルト・アディジェで自然派ワインを作っているトロプフルタルホフのアンドレアス&ローズマリー夫妻が育てるりんごで造られた無濾過のストレートジュース。 アルト・アディジェの特産品としてワイン同様に、りんごも有名なのです。 りんごとブドウ畑の栽培場所を標高で分けることによって、限られた土地での農業政策が成功している自治体としても注目されています。 いろいろな品種が混ざっていて、ただ甘いだけではなく、しっかり酸味があります。 過剰な施肥を行っていないからか、香りも良く、身体へすっと沁みこみ、するするとした飲み心地であっという間に1本飲み切ってしまうストレートジュース。 まだの方もぜひ一度、お試しください! -------------------- 〈アプフェルザフト -スッコディメーラ〉 名 称:りんごジュース(ストレート) 容 量:750ml 原材料名:りんご果汁* *Bio(有機) 原産国名:イタリア/トレンティーノ・アルト・アディジェ 生産者名:トロプフルタルホフ 賞味期限:2026年6月 保存方法:冷暗所で保管、開封後は冷蔵庫に入れ、お早めにお召し上がりください。 -------------------- 【Tropfltalhof】 イタリアで独占的な立法権が認められている5つの特別自治州の一つ、トレンティーノ・アルト・アディジェ州はチロル地方と呼ばれる地域で、第一次大戦まではオーストリア=ハンガリー帝国の一部だった歴史からも、ドイツ語が公用語となっている場所が残されています。 ボルツァーノを中心としたアルト・アディジェは南チロルと呼ばれ(北チロルはオーストリア領のチロル州)、この地域独自の文化が育まれ、ドイツ語でSüdtirol(南チロル)とワインのラベルに表記できることを含めワイン法にも独特の影響を与え認可されています。ヴェネツィアから北西に250km、ボルツァーノの南西20kmの場所に位置するカルダーロは古代に組成した土壌と温暖な気候から、南チロルで最も特徴的なワインの産地として知られ、今でも協同組合の650人の組合員によって500ヘクタールもの広さの畑でブドウの栽培が行われています。 一族の手によって耕されてきたトロプフルタルホフの畑は、1980年代に現当主アンドレアス・ディクリスティンへと受け継がれました。「自然に対峙するのではなく、自然と共にある」というアンドレアスの言葉通り、畑でブドウを観察することに膨大な時間をかけ、自然と大地の調和と均衡の手助けをしたいと考え、1997年からビオディナミ農法を実践しています。2009年ヴィンテージまでは生産したブドウを別のワイナリーに全て販売していましたが、2010年ヴィンテージより自らワインを醸造しボトリングを開始しました。 アンドレアスが考える循環型の農業の中で「めん羊」は重要な存在で、羊が食べる牧草を自らで育て、羊の糞尿は堆肥となり畑を豊かにし、羊の肉はサラミやスペック(燻製した生ハム)となり刈られた羊の毛と共にワイナリーを支える一助となります。3つの異なるキャラクターのブドウ畑の合計は2.6ヘクタールで妻ローズマリーと2人の子供たちヴェレーナとヤコブと共に、ブドウ以外にもリンゴ、スペルト小麦、トウモロコシを栽培。傍らでアグリトゥリズモも運営し、宿泊者には農業体験と共に、家族が仕込んだ加工食品を味わってもらうことで身体全体でこの土地を感じてもらうことに努めています。 毎年異なる特徴が備わるブドウを余すことなくワインとして表現するため熟成容器にアンフォラと木樽を選んだアンドレアスは、車で30分ほどの街メッツォロンバルドにあるフォラドーリのエリザベッタ女史に紹介された、スペインの生産者のアンフォラで醸造を始めました。ワイナリーにはエレベーター以外に機械はなく、ポンプや濾過機すら使わず重力や液体の特性を活かしたワイン造りを目指しています。ワイナリー名のTropfltalhof(トロプフルタルホフ)はこの地域の言葉で「水の滴り落ちる渓谷の農場」という意味で、川の水が干上がることもあるほど気温が高く乾燥した夏となるこのエリアの中でも、絶えず水が流れる小川がある場所を指しています。 (輸入元HPより)
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Colle Florido / SCRUCCHIJATA Composta di Uva Montepulciano d'Abruzzo(コッレ・フロリド / イタリア・ジャム / ブドウ)
¥1,728
〈SCRUCCHIJATA Composta di Uva Montepulciano d'Abruzzo - スクルッキャータ・コンポスタ・ディ・ウーヴァ・モンテプルチアーノ・ダブルッツォ〉 イタリア・アブルッツォ州のワイナリーが作るぶどうジャム。 ワインによく使われるモンテプルチャーノ品種のぶどうをひたすら煮詰めて作った濃厚なジャムで、ヨーグルトに入れたり、パンに塗ったりするのはもちろん、チーズやソース作りに加えるのもおすすめ。 砂糖やゲル化剤、水も加えず、ゆっくりと煮詰めて濃度を出しており、適度な酸味と自然の甘さで後味もすっきりしています。 また、イタリア・アブルッツォ州の特産品であるモンテプルチャーノ品種のぶどうにはアントシアニンが多く含まれており、さらに煮詰まっていることでポリフェノールもたっぷり。 ちなみに商品の名前になっている「スクルッキャータ」は、現地の方言「手でぶどうをつぶす」工程を表す言葉からきているそうで、生産者の先代ローザ・おばあちゃんのレシピだとか。 手でつぶしたぶどうを時間をかけて混ぜて煮詰めて出来上がったジャム。これを日本で味わえるのは、本当に嬉しいことですね。 イタリア好き、ワイン好きの方は選択肢から外さずに、ぜひお試しいただきたい一品です。 -------------------- 〈スクルッキャータ・コンポスタ・ディ・ウーヴァ〉 名 称:ブドウのジャム 容 量:320g 原材料名:ブドウ(モンテプルチャーノ・ダブルッツォ) 原産国名:イタリア 生産者名:コッレ・フローリド 賞味期限:2027年10月 保存方法:冷暗所にて保管。開封後は冷蔵庫に入れお早めにお召し上がりください。 【アレルギー28品目:なし】 -------------------- 【Colle Florido】 コッレ・フローリド社は、多様な作物が育つ生態系に恵まれた、ペスカーラ県(アブルツォ州)ピアネッラに位置。 ブドウ畑、オリーブ畑、菜園、耕作地、牧草地、森林といった豊かな自然環境に囲まれ、他に類を見ない資源に恵まれた場所となっています。 アンドレアとダニエラ夫婦が、環境、動物、そして人間に配慮した農業を実現したいという願いから設立。 この理念のもと、アブルッツォ州の特質と彼らの強い想いを最大限に表現することを目指しています。 フランス・パリで出会った2人は、パリでの生活に疲れていたダニエラと、農業という自然との関わりの深い仕事に就き、自身のワインを造りたいと考えていたアンドレアの思惑が一致。 アブルッツォ州に住むことを決め、2016年から醸造を始めました。 畑では3ヘクタールのブドウ樹を栽培。モンテプルチャーノの樹齢は25年、トレッビアーノは40年ほどとなります。 〈生産者HP、インポーターHPより一部抜粋〉
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SABADì / ARANCIATA MADRE 1000ml(イタリア・オーガニック・ジュースの素 / オレンジ)
¥4,644
〈ARANCIATA MADRE - アランチャータ・マードレ〉 イタリア語で、「ARANCIATA=オレンジジュース」「MADRE=母」の意。 果汁ときび砂糖だけで作った、とてもシンプルなシチリア産オレンジジュースの素です。 農薬を使わずに育てられたナチュラルな材料に、保存料などの添加物は一切なし、さらに砂糖の量も極限まで減らして作られています。 使用する素材に徹底的にこだわっているのが、シモーネ・サバイーニ率いるイタリア・シチリア州の「Sabadì(サバディ)」。 チョコレートをメイン商品に、マードレ・シリーズやキャンディなどを生産しています。 彼らのホームページでは、このマードレ・シリーズを「Una bibita biologica, naturale, meno dolce, buonissima!(オーガニックで、ナチュラルで、甘さ控えめでとても美味しいドリンクだよ!)」と紹介。 ミネラルウォーターや炭酸水で割ってジュースやソーダにしても良し、お酒で割ってカクテルにしても良し、ホットドリンクからかき氷のシロップと季節を問わず、子どもから大人まで幅広く楽しめます! ◯ HOW TO MAKE ARANCIATA MADRE https://youtu.be/kA5WDQvekkA -------------------- 〈アランチャータ・マードレ 1000ml〉 *EU有機認証 名 称:オレンジソーダの原液 容 量:1000ml 原材料名:オレンジ果汁*、きび砂糖*、レモン果汁* *Bio(有機) 原産国名:イタリア(シチリア州) 生産者名:サバディ 賞味期限:2027年10月9日 保存方法:直射日光と高温多湿を避け、冷暗所で保管してください。(開封後は冷蔵保存) 本製品1:炭酸水3の割合で希釈してお楽しみください。 -------------------- 【SABADì】 サバディは、2011年にシモーネ・サバイーニ氏がイタリア・シチリア島のモディカで設立。 金融界で働いていたヴェネト出身のサバイーニ氏は、経済的な成功は収めていた反面、自身の人生が物凄く空虚な事に気付き、2008年に仕事を辞し、ヴェローナにあるフェアトレードの会社で働き始めます。 仕事で南米やフィリピンなどのカカオや砂糖の産地を訪れるうちに、自然と自然に寄り添った農業のありかた、そのような農業に携わる人々、そしてチョコレートそのものに魅了されるようになりました。 そして、自らチョコレート生産を手掛けることを決意。バカンスで訪れ一目惚れしたモディカへと移住し、まずはとあるチョコレートメーカーで働き、2011年に自身の会社サバディを立ち上げます。 モディカは、昔ながらの製法でチョコレートを作るお菓子屋さんが多くあることで有名な町で、シモーネもいわゆるモディカ風のチョコレートを作ろうと考えたのですが、一点だけ伝統的製法にはない考えを持ち込みます。 彼は、伝統的な製造工程にはないテンパリング(※カカオバターの結晶を安定した状態にする温度調整)を導入。それにより極端な温度環境の場所に置かない限りブルームが生じない、つまり長い賞味期限が約束されたチョコレートが完成しました。 そして、素材へのこだわりも尋常ではありません。 カカオは、エクアドル産の原生種に極めて近いと言われているナシオナル種(アッリーバ)の最高品質ASSSグレードのもので、自然環境との共生を図った有機農業を実践し、フェアトレードで輸入されたものを使用しています。 砂糖は、フィリピンないしパラグアイ産の有機サトウキビ由来のものを3種類と、ココナッツシュガー1種類を使用。 風味付けに使用されるスパイス類もすべてフェアトレードで輸入された有機栽培のもので、柑橘の皮も当然のことながらすべて無農薬。収穫当日に皮をむき、極低温で乾燥させるという徹底ぶりです。 また、多くの原材料がスローフードのプレシディオ指定も受けている稀少なものだったりもします。 そんなサバイーニ氏が率いるSabadìのホームページには、次のように思いがつづられています。 「Sabadìは、おそらく存在しない日」 「それは、私たちがゆっくりと過ごす日であり、本当に大切なことをもう一度深く考える日」 「私たちが生活の質とは何か、それを達成するために何をするのかについて、思いをめぐらせる日」 「ささいなことを楽しむために時間を割こうとする日」 「子供の頃、田舎で収穫していた杏の、忘れていた味を再発見する日。1つのりんごが、別のりんごといかに違うのかを発見する日なのです」 サバディの商品は、私たちが忘れていた何かを再発見させてくれるかもしれません。
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SABADì / LIMONATA MADRE 1000ml(イタリア・オーガニック・ジュースの素 / レモン・レモネード)
¥4,644
〈LIMONATA MADRE - リモナータ・マードレ〉 レモン果汁ときび砂糖だけで作った、とてもシンプルなシチリア産レモネードの素。 イタリア語で、「LIMONATA=レモネード」「MADRE=母」の意。 農薬を使わずに育てられたナチュラルな材料に、保存料などの添加物は一切なし、さらに砂糖の量も極限まで減らして作られています。 使用する素材に徹底的にこだわっているのが、シモーネ・サバイーニ率いるイタリア・シチリア州の「Sabadì(サバディ)」。 チョコレートをメイン商品に、マードレ・シリーズやキャンディなどを生産しています。 彼らのホームページでは、このマードレ・シリーズを「Una bibita biologica, naturale, meno dolce, buonissima!(オーガニックで、ナチュラルで、甘さ控えめでとても美味しいドリンクだよ!)」と紹介。 ミネラルウォーターや炭酸水で割ってジュースやソーダにしても良し、お酒で割ってカクテルにしても良し、ホットドリンクからかき氷のシロップと季節を問わず、子どもから大人まで幅広く楽しめる商品です! ◯ HOW TO MAKE ARANCIATA MADRE https://youtu.be/kA5WDQvekkA -------------------- 〈リモナータ・マードレ 1000ml〉 *EU有機認証 名 称:レモネードの原液 容 量:1000ml 原材料名:レモン果汁*、きび砂糖* *Bio(有機) 原産国名:イタリア・シチリア州 生産者名:サバディ 賞味期限:2027年10月8日 保存方法:直射日光と高温多湿を避け、冷暗所で保管してください。開封後は必ず冷蔵庫に入れお早めにお召し上がりください。 本製品1:炭酸水3の割合で希釈してお楽しみください。瓶内の白い浮遊物は柑橘成分、黒い粒子はサトウキビの焦げたものになります。品質上問題はありませんが気になる場合は茶こしで濾すなどしてお召し上がりください。 本品はオレンジを含む製品と共通の設備で生産しています。【アレルギー28品目:なし】 -------------------- 【SABADì】 サバディは、2011年にシモーネ・サバイーニ氏がイタリア・シチリア島のモディカで設立。 金融界で働いていたヴェネト出身のサバイーニ氏は、経済的な成功は収めていた反面、自身の人生が物凄く空虚な事に気付き、2008年に仕事を辞し、ヴェローナにあるフェアトレードの会社で働き始めます。 仕事で南米やフィリピンなどのカカオや砂糖の産地を訪れるうちに、自然と自然に寄り添った農業のありかた、そのような農業に携わる人々、そしてチョコレートそのものに魅了されるようになりました。 そして、自らチョコレート生産を手掛けることを決意。バカンスで訪れ一目惚れしたモディカへと移住し、まずはとあるチョコレートメーカーで働き、2011年に自身の会社サバディを立ち上げます。 モディカは、昔ながらの製法でチョコレートを作るお菓子屋さんが多くあることで有名な町で、シモーネもいわゆるモディカ風のチョコレートを作ろうと考えたのですが、一点だけ伝統的製法にはない考えを持ち込みます。 彼は、伝統的な製造工程にはないテンパリング(※カカオバターの結晶を安定した状態にする温度調整)を導入。それにより極端な温度環境の場所に置かない限りブルームが生じない、つまり長い賞味期限が約束されたチョコレートが完成しました。 そして、素材へのこだわりも尋常ではありません。 カカオは、エクアドル産の原生種に極めて近いと言われているナシオナル種(アッリーバ)の最高品質ASSSグレードのもので、自然環境との共生を図った有機農業を実践し、フェアトレードで輸入されたものを使用しています。 砂糖は、フィリピンないしパラグアイ産の有機サトウキビ由来のものを3種類と、ココナッツシュガー1種類を使用。 風味付けに使用されるスパイス類もすべてフェアトレードで輸入された有機栽培のもので、柑橘の皮も当然のことながらすべて無農薬。収穫当日に皮をむき、極低温で乾燥させるという徹底ぶりです。 また、多くの原材料がスローフードのプレシディオ指定も受けている稀少なものだったりもします。 そんなサバイーニ氏が率いるSabadìのホームページには、次のように思いがつづられています。 「Sabadìは、おそらく存在しない日」 「それは、私たちがゆっくりと過ごす日であり、本当に大切なことをもう一度深く考える日」 「私たちが生活の質とは何か、それを達成するために何をするのかについて、思いをめぐらせる日」 「ささいなことを楽しむために時間を割こうとする日」 「子供の頃、田舎で収穫していた杏の、忘れていた味を再発見する日。1つのりんごが、別のりんごといかに違うのかを発見する日なのです」 サバディの商品は、私たちが忘れていた何かを再発見させてくれるかもしれません。
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SABADì / ARANCIATA MADRE 333ml(イタリア・オーガニック・ジュースの素 / オレンジ)
¥1,728
〈ARANCIATA MADRE - アランチャータ・マードレ〉 イタリア語で、「ARANCIATA=オレンジジュース」「MADRE=母」の意。 果汁ときび砂糖だけで作った、とてもシンプルなシチリア産オレンジジュースの素です。 農薬を使わずに育てられたナチュラルな材料に、保存料などの添加物は一切なし、さらに砂糖の量も極限まで減らして作られています。 使用する素材に徹底的にこだわっているのが、シモーネ・サバイーニ率いるイタリア・シチリア州の「Sabadì(サバディ)」。 チョコレートをメイン商品に、マードレ・シリーズやキャンディなどを生産しています。 彼らのホームページでは、このマードレ・シリーズを「Una bibita biologica, naturale, meno dolce, buonissima!(オーガニックで、ナチュラルで、甘さ控えめでとても美味しいドリンクだよ!)」と紹介。 ミネラルウォーターや炭酸水で割ってジュースやソーダにしても良し、お酒で割ってカクテルにしても良し、ホットドリンクからかき氷のシロップと季節を問わず、子どもから大人まで幅広く楽しめます! ◯ HOW TO MAKE ARANCIATA MADRE https://youtu.be/kA5WDQvekkA -------------------- 〈アランチャータ・マードレ 333ml〉 *EU有機認証 名 称:オレンジソーダの原液 容 量:333ml 原材料名:オレンジ果汁*、きび砂糖*、レモン果汁* *Bio(有機) 原産国名:イタリア(シチリア州) 生産者名:サバディ 賞味期限:2026年9月23日 保存方法:直射日光と高温多湿を避け、冷暗所で保管してください。(開封後は冷蔵保存) 本製品1:炭酸水3の割合で希釈してお楽しみください。 -------------------- 【SABADì】 サバディは、2011年にシモーネ・サバイーニ氏がイタリア・シチリア島のモディカで設立。 金融界で働いていたヴェネト出身のサバイーニ氏は、経済的な成功は収めていた反面、自身の人生が物凄く空虚な事に気付き、2008年に仕事を辞し、ヴェローナにあるフェアトレードの会社で働き始めます。 仕事で南米やフィリピンなどのカカオや砂糖の産地を訪れるうちに、自然と自然に寄り添った農業のありかた、そのような農業に携わる人々、そしてチョコレートそのものに魅了されるようになりました。 そして、自らチョコレート生産を手掛けることを決意。バカンスで訪れ一目惚れしたモディカへと移住し、まずはとあるチョコレートメーカーで働き、2011年に自身の会社サバディを立ち上げます。 モディカは、昔ながらの製法でチョコレートを作るお菓子屋さんが多くあることで有名な町で、シモーネもいわゆるモディカ風のチョコレートを作ろうと考えたのですが、一点だけ伝統的製法にはない考えを持ち込みます。 彼は、伝統的な製造工程にはないテンパリング(※カカオバターの結晶を安定した状態にする温度調整)を導入。それにより極端な温度環境の場所に置かない限りブルームが生じない、つまり長い賞味期限が約束されたチョコレートが完成しました。 そして、素材へのこだわりも尋常ではありません。 カカオは、エクアドル産の原生種に極めて近いと言われているナシオナル種(アッリーバ)の最高品質ASSSグレードのもので、自然環境との共生を図った有機農業を実践し、フェアトレードで輸入されたものを使用しています。 砂糖は、フィリピンないしパラグアイ産の有機サトウキビ由来のものを3種類と、ココナッツシュガー1種類を使用。 風味付けに使用されるスパイス類もすべてフェアトレードで輸入された有機栽培のもので、柑橘の皮も当然のことながらすべて無農薬。収穫当日に皮をむき、極低温で乾燥させるという徹底ぶりです。 また、多くの原材料がスローフードのプレシディオ指定も受けている稀少なものだったりもします。 そんなサバイーニ氏が率いるSabadìのホームページには、次のように思いがつづられています。 「Sabadìは、おそらく存在しない日」 「それは、私たちがゆっくりと過ごす日であり、本当に大切なことをもう一度深く考える日」 「私たちが生活の質とは何か、それを達成するために何をするのかについて、思いをめぐらせる日」 「ささいなことを楽しむために時間を割こうとする日」 「子供の頃、田舎で収穫していた杏の、忘れていた味を再発見する日。1つのりんごが、別のりんごといかに違うのかを発見する日なのです」 サバディの商品は、私たちが忘れていた何かを再発見させてくれるかもしれません。
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SABADì / LIMONATA MADRE 333ml(イタリア・オーガニック・ジュースの素 / レモン・レモネード)
¥1,728
〈LIMONATA MADRE - リモナータ・マードレ〉 レモン果汁ときび砂糖だけで作った、とてもシンプルなシチリア産レモネードの素。 イタリア語で、「LIMONATA=レモネード」「MADRE=母」の意。 農薬を使わずに育てられたナチュラルな材料に、保存料などの添加物は一切なし、さらに砂糖の量も極限まで減らして作られています。 使用する素材に徹底的にこだわっているのが、シモーネ・サバイーニ率いるイタリア・シチリア州の「Sabadì(サバディ)」。 チョコレートをメイン商品に、マードレ・シリーズやキャンディなどを生産しています。 彼らのホームページでは、このマードレ・シリーズを「Una bibita biologica, naturale, meno dolce, buonissima!(オーガニックで、ナチュラルで、甘さ控えめでとても美味しいドリンクだよ!)」と紹介。 ミネラルウォーターや炭酸水で割ってジュースやソーダにしても良し、お酒で割ってカクテルにしても良し、ホットドリンクからかき氷のシロップと季節を問わず、子どもから大人まで幅広く楽しめる商品です! ◯ HOW TO MAKE ARANCIATA MADRE https://youtu.be/kA5WDQvekkA -------------------- 〈リモナータ・マードレ 333ml〉 *EU有機認証 名 称:レモネードの原液 容 量:333ml 原材料名:レモン果汁*、きび砂糖* *Bio(有機) 原産国名:イタリア(シチリア州) 生産者名:サバディ 賞味期限:2027年3月24日 保存方法:直射日光と高温多湿を避け、冷暗所で保管してください。開封後は必ず冷蔵庫に入れお早めにお召し上がりください。 本製品1:炭酸水3の割合で希釈してお楽しみください。瓶内の白い浮遊物は柑橘成分、黒い粒子はサトウキビの焦げたものになります。品質上問題はありませんが気になる場合は茶こしで濾すなどしてお召し上がりください。 本品はオレンジを含む製品と共通の設備で生産しています。【アレルギー28品目:なし】 -------------------- 【SABADì】 2011年にシモーネ・サバイーニ氏がイタリア・シチリア島のモディカで設立。 最高品質のオーガニック・チョコレートを世界へ届ける彼らですが、ドリンク製造について秀逸。 はじまりは、2002年に世界遺産として登録された町に住むサバイーニ氏の自宅。 モディカに引っ越してきた際に、自宅の庭にあったたくさんの柑橘類の古木を手入れし、そこで実るレモンやオレンジ、ライムなどを使い、自然な製法でドリンクを作ったのがきっかけだそう。 2017年には、自宅の近くにオープンした『BAR Sabadì』で提供するドリンクとして規模を拡大。 そこでの評判の高さから、翌年には多くの人たちが自宅で美味しく、ビオロジックで、自然なドリンクを作ることができるように「マードレ」のボトリングがスタートしたそうです! すべての素材にこだわりを持って商品を展開するSabadì。 彼らのHPには、次のように思いがつづられています。 「Sabadìは、おそらく存在しない日」 「それは、私たちがゆっくりと過ごす日であり、本当に大切なことをもう一度深く考える日」 「私たちが生活の質とは何か、それを達成するために何をするのかについて、思いをめぐらせる日」 「ささいなことを楽しむために時間を割こうとする日」 「子供の頃、田舎で収穫していた杏の、忘れていた味を再発見する日。1つのりんごが、別のりんごといかに違うのかを発見する日なのです」 サバディの商品は、私たちが忘れていた何かを再発見させてくれるかもしれません。
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SABADì / ZENZERO MADRE 333ml(イタリア・オーガニック・ジュースの素 / ジンジャーエール)
¥1,836
〈ZENZERO MADRE - ゼンゼロ・マードレ〉 イタリア語で、「ZENZERO=ジンジャー」「MADRE=母」の意。 果汁ときび砂糖だけで作った、とてもシンプルなシチリア産ジンジャーエールの素です。 農薬を使わずに育てられたナチュラルな材料に、保存料などの添加物は一切なし、さらに砂糖の量も極限まで減らして作られています。 使用する素材に徹底的にこだわっているのが、シモーネ・サバイーニ率いるイタリア・シチリア州の「Sabadì(サバディ)」。 チョコレートをメイン商品に、マードレ・シリーズやキャンディなどを生産しています。 彼らのホームページでは、このマードレ・シリーズを「Una bibita biologica, naturale, meno dolce, buonissima!(オーガニックで、ナチュラルで、甘さ控えめでとても美味しいドリンクだよ!)」と紹介。 ミネラルウォーターや炭酸水で割ってジュースやソーダにしても良し、お酒で割ってカクテルにしても良し、ホットドリンクからかき氷のシロップと季節を問わず、子どもから大人まで幅広く楽しめます! ◯ HOW TO MAKE ARANCIATA MADRE https://youtu.be/kA5WDQvekkA -------------------- 〈ゼンゼロ・マードレ 333ml〉 *EU有機認証 名 称:ジンジャーエールの原液 容 量:333ml 原材料名:レモン果汁*、きび砂糖*、生姜汁* *Bio(有機) 原産国名:イタリア(シチリア州) 生産者名:サバディ 賞味期限:2026年9月26日 保存方法:直射日光と高温多湿を避け、冷暗所で保管してください。開封後は必ず冷蔵庫に入れお早めにお召し上がりください。 本製品1:炭酸水3の割合で希釈してお楽しみください。瓶内の白い浮遊物は柑橘成分、黒い粒子はサトウキビの焦げたものになります。品質上問題はありませんが気になる場合は茶こしで濾すなどしてお召し上がりください。 本品はオレンジを含む製品と共通の設備で生産しています。【アレルギー28品目:なし】 -------------------- 【SABADì】 サバディは、2011年にシモーネ・サバイーニ氏がイタリア・シチリア島のモディカで設立。 金融界で働いていたヴェネト出身のサバイーニ氏は、経済的な成功は収めていた反面、自身の人生が物凄く空虚な事に気付き、2008年に仕事を辞し、ヴェローナにあるフェアトレードの会社で働き始めます。 仕事で南米やフィリピンなどのカカオや砂糖の産地を訪れるうちに、自然と自然に寄り添った農業のありかた、そのような農業に携わる人々、そしてチョコレートそのものに魅了されるようになりました。 そして、自らチョコレート生産を手掛けることを決意。バカンスで訪れ一目惚れしたモディカへと移住し、まずはとあるチョコレートメーカーで働き、2011年に自身の会社サバディを立ち上げます。 モディカは、昔ながらの製法でチョコレートを作るお菓子屋さんが多くあることで有名な町で、シモーネもいわゆるモディカ風のチョコレートを作ろうと考えたのですが、一点だけ伝統的製法にはない考えを持ち込みます。 彼は、伝統的な製造工程にはないテンパリング(※カカオバターの結晶を安定した状態にする温度調整)を導入。それにより極端な温度環境の場所に置かない限りブルームが生じない、つまり長い賞味期限が約束されたチョコレートが完成しました。 そして、素材へのこだわりも尋常ではありません。 カカオは、エクアドル産の原生種に極めて近いと言われているナシオナル種(アッリーバ)の最高品質ASSSグレードのもので、自然環境との共生を図った有機農業を実践し、フェアトレードで輸入されたものを使用しています。 砂糖は、フィリピンないしパラグアイ産の有機サトウキビ由来のものを3種類と、ココナッツシュガー1種類を使用。 風味付けに使用されるスパイス類もすべてフェアトレードで輸入された有機栽培のもので、柑橘の皮も当然のことながらすべて無農薬。収穫当日に皮をむき、極低温で乾燥させるという徹底ぶりです。 また、多くの原材料がスローフードのプレシディオ指定も受けている稀少なものだったりもします。 そんなサバイーニ氏が率いるSabadìのホームページには、次のように思いがつづられています。 「Sabadìは、おそらく存在しない日」 「それは、私たちがゆっくりと過ごす日であり、本当に大切なことをもう一度深く考える日」 「私たちが生活の質とは何か、それを達成するために何をするのかについて、思いをめぐらせる日」 「ささいなことを楽しむために時間を割こうとする日」 「子供の頃、田舎で収穫していた杏の、忘れていた味を再発見する日。1つのりんごが、別のりんごといかに違うのかを発見する日なのです」 サバディの商品は、私たちが忘れていた何かを再発見させてくれるかもしれません。
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SABADì / AL LATTE TATO(イタリア・オーガニック・ミルクチョコレート / ミルク)
¥1,026
SOLD OUT
〈CIOCCOLATO AL LATTE TATO - チョコラート・アル・ラッテ・タト〉 Sabadì(サバディ)の工房があるイタリア・シチリア州にあるモディカは、トリノやペルージャと並び、イタリアでも有名なチョコレートの町です。 昔ながらの製法で作られるチョコレートは、溶け残った砂糖のシャリシャリとした食感が特徴的。 「アル・ラッテ」シリーズも、きび砂糖やココナッツシュガーの食感がカカオの風味をより引き立ててくれます。 また、素材選びにも徹底的にこだわるサバディ。 エクアドル産ナシオナル種の上質なカカオに、高原牧場のミルク。 どの素材もオーガニックやフェアトレードなど、厳選したものを使用しています。 TATOは、カカオ比率が48%と低め。 まろやかな味わいの中に、フィオール・ディ・サーレ(天日塩)がアクセント! ------ イタリア語で「ミルクチョコレート」を意味する「チョコラート・アル・ラッテ」は、それぞれ家族をイメージした個性的なチョコレートで、全6種類。 ■ TATO(タト:ボク)- latte(ミルク) カカオ比率48%。6種類の中では1番ノーマルなミルクチョコレート。 ■ TATA(タタ:ワタシ)- cardamomo(カルダモン) カカオ比率53%。カルダモンが良きスパイスに! ■ PAPÀ(パパ)- fondente(ビター) カカオ比率58%と全種類の中で1番高め。カカオとココナッツシュガーで少し大人な味に。 ■ MAMMA(マンマ:ママ)- fior di sale(天日塩) カカオ比率48%。天日塩の上品さがココナッツシュガーの甘みを引き立ててくれます。 ■ NONNO(ノンノ:おじいちゃん)- caffè (コーヒー) カカオ比率53%。コーヒーとチョコレートの相性はバッチリ! ■ NONNA (ノンナ:おばあちゃん)- zenzero(生姜) カカオ比率53%。チョコレートと生姜の組み合わせが気になりますね? これが意外と合うんです!⠀ またSabadìのページでは、次のように「アル・ラッテ」シリーズを紹介しています。 「僕らは、50年以上にわたって『(ミルクチョコレートは)牛乳が多くカカオが少ない』方が健康的で子どもたちにとっても良いものだと信じてきたんだ…。でも、それはマスメディアの力だった!」 「実際のところは、カカオよりも牛乳や砂糖の方が安いということ。市販のチョコレートにはカカオが20%のものが多くあるね。Sabadì(サバディ)のオーガニック・ミルクチョコレートは、カカオが48%〜58%、高原の牛乳、きび糖を使用し、素材の特性を生かすために低温で加工している。だから、カカオを多めにしてミルクを少なくしたものは、遥かに良いものなんだよ!」 砂糖控えめで子どもたちも安心して食べられる、完全にオーガニックなチョコレートをぜひ試してみてください。 ※ チョコレートはクール便での発送です。通常配送と送料が変わりますのでお気をつけください。 -------------------- 〈チョコラート・アル・ラッテ・タト〉 *EU有機認証 名 称:チョコレート 容 量:50g 原材料名:カカオ48%*(エクアドル産ナシオナル種)、きび砂糖*、パウダーミルク*、カカオバター*、塩 *Bio(有機) 原産国名:イタリア(シチリア州) 生産者名:サバディ 賞味期限:2027年1月 保存方法:高温多湿を避け、冷暗所で保管してください。 -------------------- 【SABADì】 サバディは、2011年にシモーネ・サバイーニ氏がイタリア・シチリア島のモディカで設立。 金融界で働いていたヴェネト出身のサバイーニ氏は、経済的な成功は収めていた反面、自身の人生が物凄く空虚な事に気付き、2008年に仕事を辞し、ヴェローナにあるフェアトレードの会社で働き始めます。 仕事で南米やフィリピンなどのカカオや砂糖の産地を訪れるうちに、自然と自然に寄り添った農業のありかた、そのような農業に携わる人々、そしてチョコレートそのものに魅了されるようになりました。 そして、自らチョコレート生産を手掛けることを決意。バカンスで訪れ一目惚れしたモディカへと移住し、まずはとあるチョコレートメーカーで働き、2011年に自身の会社サバディを立ち上げます。 モディカは、昔ながらの製法でチョコレートを作るお菓子屋さんが多くあることで有名な町で、シモーネもいわゆるモディカ風のチョコレートを作ろうと考えたのですが、一点だけ伝統的製法にはない考えを持ち込みます。 彼は、伝統的な製造工程にはないテンパリング(※カカオバターの結晶を安定した状態にする温度調整)を導入。それにより極端な温度環境の場所に置かない限りブルームが生じない、つまり長い賞味期限が約束されたチョコレートが完成しました。 そして、素材へのこだわりも尋常ではありません。 カカオは、エクアドル産の原生種に極めて近いと言われているナシオナル種(アッリーバ)の最高品質ASSSグレードのもので、自然環境との共生を図った有機農業を実践し、フェアトレードで輸入されたものを使用しています。 砂糖は、フィリピンないしパラグアイ産の有機サトウキビ由来のものを3種類と、ココナッツシュガー1種類を使用。 風味付けに使用されるスパイス類もすべてフェアトレードで輸入された有機栽培のもので、柑橘の皮も当然のことながらすべて無農薬。収穫当日に皮をむき、極低温で乾燥させるという徹底ぶりです。 また、多くの原材料がスローフードのプレシディオ指定も受けている稀少なものだったりもします。 そんなサバイーニ氏が率いるSabadìのホームページには、次のように思いがつづられています。 「Sabadìは、おそらく存在しない日」 「それは、私たちがゆっくりと過ごす日であり、本当に大切なことをもう一度深く考える日」 「私たちが生活の質とは何か、それを達成するために何をするのかについて、思いをめぐらせる日」 「ささいなことを楽しむために時間を割こうとする日」 「子供の頃、田舎で収穫していた杏の、忘れていた味を再発見する日。1つのりんごが、別のりんごといかに違うのかを発見する日なのです」 サバディの商品は、私たちが忘れていた何かを再発見させてくれるかもしれません。
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SABADì / AL LATTE TATA(イタリア・オーガニック・ミルクチョコレート / カルダモン)
¥1,026
〈CIOCCOLATO AL LATTE TATA - チョコラート・アル・ラッテ・タタ〉 Sabadì(サバディ)の工房があるイタリア・シチリア州にあるモディカは、トリノやペルージャと並び、イタリアでも有名なチョコレートの町です。 昔ながらの製法で作られるチョコレートは、溶け残った砂糖のシャリシャリとした食感が特徴的。 「アル・ラッテ」シリーズも、きび砂糖やココナッツシュガーの食感がカカオの風味をより引き立ててくれます。 また、素材選びにも徹底的にこだわるサバディ。 エクアドル産ナシオナル種の上質なカカオに、高原牧場のミルク。 どの素材もオーガニックやフェアトレードなど、厳選したものを使用しています。 TATAはカルダモン風味。甘さは控えめながら、カルダモンの爽やかな香りがチョコレートの香ばしさを際立たせてくれます。きっと誰もが好きな味わい! ------ イタリア語で「ミルクチョコレート」を意味する「チョコラート・アル・ラッテ」は、それぞれ家族をイメージした個性的なチョコレートで、全6種類。 ■ TATO(タト:ボク)- latte(ミルク) カカオ比率48%。6種類の中では1番ノーマルなミルクチョコレート。 ■ TATA(タタ:ワタシ)- cardamomo(カルダモン) カカオ比率53%。カルダモンが良きスパイスに! ■ PAPÀ(パパ)- fondente(ビター) カカオ比率58%と全種類の中で1番高め。カカオとココナッツシュガーで少し大人な味に。 ■ MAMMA(マンマ:ママ)- fior di sale(天日塩) カカオ比率48%。天日塩の上品さがココナッツシュガーの甘みを引き立ててくれます。 ■ NONNO(ノンノ:おじいちゃん)- caffè (コーヒー) カカオ比率53%。コーヒーとチョコレートの相性はバッチリ! ■ NONNA (ノンナ:おばあちゃん)- zenzero(生姜) カカオ比率53%。チョコレートと生姜の組み合わせが気になりますね? これが意外と合うんです!⠀ また本家のイタリア語のページでは、次のように「アル・ラッテ」シリーズを紹介しています。 「僕らは50年以上にわたって、『(ミルクチョコレートは)牛乳が多くカカオが少ない』方が健康的で子どもたちにとっても良いものだと信じてきたんだ…。でも、それはマスメディアの力だった!」 「実際のところは、カカオよりも牛乳や砂糖の方が安いということ。市販のチョコレートにはカカオが20%のものが多くあるね」 「Sabadì(サバディ)のオーガニック・ミルクチョコレートは、カカオが48%〜58%、高原の牛乳、きび糖を使用し、素材の特性を生かすために低温で加工している。だから、カカオを多めにしてミルクを少なくしたものは、遥かに良いものなんだよ!」 砂糖控えめで子どもたちも安心して食べられる、完全にオーガニックなチョコレートです。 ※ チョコレートはクール便での発送です。通常配送と送料が変わりますのでお気をつけください。 -------------------- 〈チョコラート・アル・ラッテ・タタ〉 *EU有機認証 名 称:チョコレート 容 量:50g 原材料名:カカオ53%*(エクアドル産ナシオナル種)、きび砂糖*、パウダーミルク*、カカオバター*、カルダモン* *Bio(有機) 原産国名:イタリア(シチリア州) 生産者名:サバディ 賞味期限:2026年11月 保存方法:高温多湿を避け、冷暗所で保管してください。 -------------------- 【SABADì】 サバディは、2011年にシモーネ・サバイーニ氏がイタリア・シチリア島のモディカで設立。 金融界で働いていたヴェネト出身のサバイーニ氏は、経済的な成功は収めていた反面、自身の人生が物凄く空虚な事に気付き、2008年に仕事を辞し、ヴェローナにあるフェアトレードの会社で働き始めます。 仕事で南米やフィリピンなどのカカオや砂糖の産地を訪れるうちに、自然と自然に寄り添った農業のありかた、そのような農業に携わる人々、そしてチョコレートそのものに魅了されるようになりました。 そして、自らチョコレート生産を手掛けることを決意。バカンスで訪れ一目惚れしたモディカへと移住し、まずはとあるチョコレートメーカーで働き、2011年に自身の会社サバディを立ち上げます。 モディカは、昔ながらの製法でチョコレートを作るお菓子屋さんが多くあることで有名な町で、シモーネもいわゆるモディカ風のチョコレートを作ろうと考えたのですが、一点だけ伝統的製法にはない考えを持ち込みます。 彼は、伝統的な製造工程にはないテンパリング(※カカオバターの結晶を安定した状態にする温度調整)を導入。それにより極端な温度環境の場所に置かない限りブルームが生じない、つまり長い賞味期限が約束されたチョコレートが完成しました。 そして、素材へのこだわりも尋常ではありません。 カカオは、エクアドル産の原生種に極めて近いと言われているナシオナル種(アッリーバ)の最高品質ASSSグレードのもので、自然環境との共生を図った有機農業を実践し、フェアトレードで輸入されたものを使用しています。 砂糖は、フィリピンないしパラグアイ産の有機サトウキビ由来のものを3種類と、ココナッツシュガー1種類を使用。 風味付けに使用されるスパイス類もすべてフェアトレードで輸入された有機栽培のもので、柑橘の皮も当然のことながらすべて無農薬。収穫当日に皮をむき、極低温で乾燥させるという徹底ぶりです。 また、多くの原材料がスローフードのプレシディオ指定も受けている稀少なものだったりもします。 そんなサバイーニ氏が率いるSabadìのホームページには、次のように思いがつづられています。 「Sabadìは、おそらく存在しない日」 「それは、私たちがゆっくりと過ごす日であり、本当に大切なことをもう一度深く考える日」 「私たちが生活の質とは何か、それを達成するために何をするのかについて、思いをめぐらせる日」 「ささいなことを楽しむために時間を割こうとする日」 「子供の頃、田舎で収穫していた杏の、忘れていた味を再発見する日。1つのりんごが、別のりんごといかに違うのかを発見する日なのです」 サバディの商品は、私たちが忘れていた何かを再発見させてくれるかもしれません。
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SABADì / AL LATTE PAPÀ(イタリア・オーガニック・ミルクチョコレート / ビター)
¥1,026
〈CIOCCOLATO AL LATTE PAPÀ - チョコラート・アル・ラッテ・パパ〉 Sabadì(サバディ)の工房があるイタリア・シチリア州にあるモディカは、トリノやペルージャと並び、イタリアでも有名なチョコレートの町です。 昔ながらの製法で作られるチョコレートは、溶け残った砂糖のシャリシャリとした食感が特徴的。 「アル・ラッテ」シリーズも、きび砂糖やココナッツシュガーの食感がカカオの風味をより引き立ててくれます。 また、素材選びにも徹底的にこだわるサバディ。 エクアドル産ナシオナル種の上質なカカオに、高原牧場のミルク。 どの素材もオーガニックやフェアトレードなど、厳選したものを使用しています。 PAPÀはビターチョコレート。 甘さ控えめでカカオ比率58%と、全6種類の中でいちばんビターな大人の味わい。ココナッツの花の蜜から作られたオーガニックシュガーは身体にもやさしい。 ------ イタリア語で「ミルクチョコレート」を意味する「チョコラート・アル・ラッテ」は、それぞれ家族をイメージした個性的なチョコレートで、全6種類。 ■TATO(タト:ボク)- latte(ミルク) カカオ比率48%。6種類の中では1番ノーマルなミルクチョコレート。 ■ TATA(タタ:ワタシ)- cardamomo(カルダモン) カカオ比率53%。カルダモンが良きスパイスに! ■ PAPÀ(パパ)- fondente(ビター) カカオ比率58%と全種類の中で1番高め。カカオとココナッツシュガーで少し大人な味に。 ■ MAMMA(マンマ:ママ)- fior di sale(天日塩) カカオ比率48%。天日塩の上品さがココナッツシュガーの甘みを引き立ててくれます。 ■ NONNO(ノンノ:おじいちゃん)- caffè (コーヒー) カカオ比率53%。コーヒーとチョコレートの相性はバッチリ! ■ NONNA (ノンナ:おばあちゃん)- zenzero(生姜) カカオ比率53%。チョコレートと生姜の組み合わせが気になりますね? これが意外と合うんです!⠀ また本家のイタリア語のページでは、次のように「アル・ラッテ」シリーズを紹介しています。 「僕らは50年以上にわたって、『(ミルクチョコレートは)牛乳が多くカカオが少ない』方が健康的で子どもたちにとっても良いものだと信じてきたんだ…。でも、それはマスメディアの力だった!」 「実際のところは、カカオよりも牛乳や砂糖の方が安いということ。市販のチョコレートにはカカオが20%のものが多くあるね」 「Sabadì(サバディ)のオーガニック・ミルクチョコレートは、カカオが48%〜58%、高原の牛乳、きび糖を使用し、素材の特性を生かすために低温で加工している。だから、カカオを多めにしてミルクを少なくしたものは、遥かに良いものなんだよ!」 砂糖控えめで子どもたちも安心して食べられる、完全にオーガニックなチョコレートです。 ※ チョコレートはクール便での発送です。通常配送と送料が変わりますのでお気をつけください。 -------------------- 〈チョコラート・アル・ラッテ・パパ〉 *EU有機認証 名 称:チョコレート 容 量:50g 原材料名:カカオ58%*(エクアドル産ナシオナル種)、パウダーミルク*、ココナッツシュガー*、カカオバター* *Bio(有機) 原産国名:イタリア(シチリア州) 生産者名:サバディ 賞味期限:2026年11月 保存方法:高温多湿を避け、冷暗所で保管してください。 -------------------- 【SABADì】 サバディは、2011年にシモーネ・サバイーニ氏がイタリア・シチリア島のモディカで設立。 金融界で働いていたヴェネト出身のサバイーニ氏は、経済的な成功は収めていた反面、自身の人生が物凄く空虚な事に気付き、2008年に仕事を辞し、ヴェローナにあるフェアトレードの会社で働き始めます。 仕事で南米やフィリピンなどのカカオや砂糖の産地を訪れるうちに、自然と自然に寄り添った農業のありかた、そのような農業に携わる人々、そしてチョコレートそのものに魅了されるようになりました。 そして、自らチョコレート生産を手掛けることを決意。バカンスで訪れ一目惚れしたモディカへと移住し、まずはとあるチョコレートメーカーで働き、2011年に自身の会社サバディを立ち上げます。 モディカは、昔ながらの製法でチョコレートを作るお菓子屋さんが多くあることで有名な町で、シモーネもいわゆるモディカ風のチョコレートを作ろうと考えたのですが、一点だけ伝統的製法にはない考えを持ち込みます。 彼は、伝統的な製造工程にはないテンパリング(※カカオバターの結晶を安定した状態にする温度調整)を導入。それにより極端な温度環境の場所に置かない限りブルームが生じない、つまり長い賞味期限が約束されたチョコレートが完成しました。 そして、素材へのこだわりも尋常ではありません。 カカオは、エクアドル産の原生種に極めて近いと言われているナシオナル種(アッリーバ)の最高品質ASSSグレードのもので、自然環境との共生を図った有機農業を実践し、フェアトレードで輸入されたものを使用しています。 砂糖は、フィリピンないしパラグアイ産の有機サトウキビ由来のものを3種類と、ココナッツシュガー1種類を使用。 風味付けに使用されるスパイス類もすべてフェアトレードで輸入された有機栽培のもので、柑橘の皮も当然のことながらすべて無農薬。収穫当日に皮をむき、極低温で乾燥させるという徹底ぶりです。 また、多くの原材料がスローフードのプレシディオ指定も受けている稀少なものだったりもします。 そんなサバイーニ氏が率いるSabadìのホームページには、次のように思いがつづられています。 「Sabadìは、おそらく存在しない日」 「それは、私たちがゆっくりと過ごす日であり、本当に大切なことをもう一度深く考える日」 「私たちが生活の質とは何か、それを達成するために何をするのかについて、思いをめぐらせる日」 「ささいなことを楽しむために時間を割こうとする日」 「子供の頃、田舎で収穫していた杏の、忘れていた味を再発見する日。1つのりんごが、別のりんごといかに違うのかを発見する日なのです」 サバディの商品は、私たちが忘れていた何かを再発見させてくれるかもしれません。
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SABADì / AL LATTE MAMMA(イタリア・オーガニック・ミルクチョコレート / 天日塩)
¥1,026
〈CIOCCOLATO AL LATTE MAMMA - チョコラート・アル・ラッテ・マンマ〉 Sabadì(サバディ)の工房があるイタリア・シチリア州にあるモディカは、トリノやペルージャと並び、イタリアでも有名なチョコレートの町です。 昔ながらの製法で作られるチョコレートは、溶け残った砂糖のシャリシャリとした食感が特徴的。 「アル・ラッテ」シリーズも、きび砂糖やココナッツシュガーの食感がカカオの風味をより引き立ててくれます。 また、素材選びにも徹底的にこだわるサバディ。 エクアドル産ナシオナル種の上質なカカオに、高原牧場のミルク。 どの素材もオーガニックやフェアトレードなど、厳選したものを使用しています。 MAMMAの味は、フィオール・ディ・サーレ。いわゆる塩の花(結晶)。 ココナッツシュガーの甘みと塩のアクセントがカカオの旨味を引き立てます!ママの華やかさと、甘くも辛いきびしさを塩で表現したのは秀逸。 ------ イタリア語で「ミルクチョコレート」を意味する「チョコラート・アル・ラッテ」は、それぞれ家族をイメージした個性的なチョコレートで、全6種類。 ■ TATO(タト:ボク)- latte(ミルク) カカオ比率48%。6種類の中では1番ノーマルなミルクチョコレート。 ■ TATA(タタ:ワタシ)- cardamomo(カルダモン) カカオ比率53%。カルダモンが良きスパイスに! ■ PAPÀ(パパ)- fondente(ビター) カカオ比率58%と全種類の中で1番高め。カカオとココナッツシュガーで少し大人な味に。 ■ MAMMA(マンマ:ママ)- fior di sale(天日塩) カカオ比率48%。天日塩の上品さがココナッツシュガーの甘みを引き立ててくれます。 ■ NONNO(ノンノ:おじいちゃん)- caffè (コーヒー) カカオ比率53%。コーヒーとチョコレートの相性はバッチリ! ■ NONNA (ノンナ:おばあちゃん)- zenzero(生姜) カカオ比率53%。チョコレートと生姜の組み合わせが気になりますね? これが意外と合うんです!⠀ また本家のイタリア語のページでは、次のように「アル・ラッテ」シリーズを紹介しています。 「僕らは50年以上にわたって、『(ミルクチョコレートは)牛乳が多くカカオが少ない』方が健康的で子どもたちにとっても良いものだと信じてきたんだ…。でも、それはマスメディアの力だった!」 「実際のところは、カカオよりも牛乳や砂糖の方が安いということ。市販のチョコレートにはカカオが20%のものが多くあるね」 「Sabadì(サバディ)のオーガニック・ミルクチョコレートは、カカオが48%〜58%、高原の牛乳、きび糖を使用し、素材の特性を生かすために低温で加工している。だから、カカオを多めにしてミルクを少なくしたものは、遥かに良いものなんだよ!」 砂糖控えめで子どもたちも安心して食べられる、完全にオーガニックなチョコレートです。 ※ チョコレートはクール便での発送です。通常配送と送料が変わりますのでお気をつけください。 -------------------- 〈チョコラート・アル・ラッテ・マンマ〉 *EU有機認証 名 称:チョコレート 容 量:50g 原材料名:カカオ48%*(エクアドル産ナシオナル種)、ココナッツシュガー*、パウダーミルク*、カカオバター*、天日塩 *Bio(有機) 原産国名:イタリア(シチリア州) 生産者名:サバディ 賞味期限:2026年12月 保存方法:高温多湿を避け、冷暗所で保管してください。 -------------------- 【SABADì】 サバディは、2011年にシモーネ・サバイーニ氏がイタリア・シチリア島のモディカで設立。 金融界で働いていたヴェネト出身のサバイーニ氏は、経済的な成功は収めていた反面、自身の人生が物凄く空虚な事に気付き、2008年に仕事を辞し、ヴェローナにあるフェアトレードの会社で働き始めます。 仕事で南米やフィリピンなどのカカオや砂糖の産地を訪れるうちに、自然と自然に寄り添った農業のありかた、そのような農業に携わる人々、そしてチョコレートそのものに魅了されるようになりました。 そして、自らチョコレート生産を手掛けることを決意。バカンスで訪れ一目惚れしたモディカへと移住し、まずはとあるチョコレートメーカーで働き、2011年に自身の会社サバディを立ち上げます。 モディカは、昔ながらの製法でチョコレートを作るお菓子屋さんが多くあることで有名な町で、シモーネもいわゆるモディカ風のチョコレートを作ろうと考えたのですが、一点だけ伝統的製法にはない考えを持ち込みます。 彼は、伝統的な製造工程にはないテンパリング(※カカオバターの結晶を安定した状態にする温度調整)を導入。それにより極端な温度環境の場所に置かない限りブルームが生じない、つまり長い賞味期限が約束されたチョコレートが完成しました。 そして、素材へのこだわりも尋常ではありません。 カカオは、エクアドル産の原生種に極めて近いと言われているナシオナル種(アッリーバ)の最高品質ASSSグレードのもので、自然環境との共生を図った有機農業を実践し、フェアトレードで輸入されたものを使用しています。 砂糖は、フィリピンないしパラグアイ産の有機サトウキビ由来のものを3種類と、ココナッツシュガー1種類を使用。 風味付けに使用されるスパイス類もすべてフェアトレードで輸入された有機栽培のもので、柑橘の皮も当然のことながらすべて無農薬。収穫当日に皮をむき、極低温で乾燥させるという徹底ぶりです。 また、多くの原材料がスローフードのプレシディオ指定も受けている稀少なものだったりもします。 そんなサバイーニ氏が率いるSabadìのホームページには、次のように思いがつづられています。 「Sabadìは、おそらく存在しない日」 「それは、私たちがゆっくりと過ごす日であり、本当に大切なことをもう一度深く考える日」 「私たちが生活の質とは何か、それを達成するために何をするのかについて、思いをめぐらせる日」 「ささいなことを楽しむために時間を割こうとする日」 「子供の頃、田舎で収穫していた杏の、忘れていた味を再発見する日。1つのりんごが、別のりんごといかに違うのかを発見する日なのです」 サバディの商品は、私たちが忘れていた何かを再発見させてくれるかもしれません。
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SABADì / AL LATTE NONNO(イタリア・オーガニック・ミルクチョコレート / コーヒー)
¥1,026
SOLD OUT
〈CIOCCOLATO AL LATTE NONNO - チョコラート・アル・ラッテ・ノンノ〉 ◇賞味期限が近いためSALE価格にて販売中! Sabadì(サバディ)の工房があるイタリア・シチリア州にあるモディカは、トリノやペルージャと並び、イタリアでも有名なチョコレートの町です。 昔ながらの製法で作られるチョコレートは、溶け残った砂糖のシャリシャリとした食感が特徴的。 「アル・ラッテ」シリーズも、きび砂糖やココナッツシュガーの食感がカカオの風味をより引き立ててくれます。 また、素材選びにも徹底的にこだわるサバディ。 エクアドル産ナシオナル種の上質なカカオに、高原牧場のミルク。 どの素材もオーガニックやフェアトレードなど、厳選したものを使用しています。 NONNOはコーヒー風味。 味のイメージは、おじいちゃんがモカを持っているパッケージのとおり、イタリアのクラシック・エスプレッソ。カカオとカフェの香ばしさにチョコレートの甘みは相性抜群! ------ イタリア語で「ミルクチョコレート」を意味する「チョコラート・アル・ラッテ」は、それぞれ家族をイメージした個性的なチョコレートで、全6種類。 ■ TATO(タト:ボク)- latte(ミルク) カカオ比率48%。6種類の中では1番ノーマルなミルクチョコレート。 ■ TATA(タタ:ワタシ)- cardamomo(カルダモン) カカオ比率53%。カルダモンが良きスパイスに! ■ PAPÀ(パパ)- fondente(ビター) カカオ比率58%と全種類の中で1番高め。カカオとココナッツシュガーで少し大人な味に。 ■ MAMMA(マンマ:ママ)- fior di sale(天日塩) カカオ比率48%。天日塩の上品さがココナッツシュガーの甘みを引き立ててくれます。 ■ NONNO(ノンノ:おじいちゃん)- caffè (コーヒー) カカオ比率53%。コーヒーとチョコレートの相性はバッチリ! ■ NONNA (ノンナ:おばあちゃん)- zenzero(生姜) カカオ比率53%。チョコレートと生姜の組み合わせが気になりますね? これが意外と合うんです!⠀ また本家のイタリア語のページでは、次のように「アル・ラッテ」シリーズを紹介しています。 「僕らは50年以上にわたって、『(ミルクチョコレートは)牛乳が多くカカオが少ない』方が健康的で子どもたちにとっても良いものだと信じてきたんだ…。でも、それはマスメディアの力だった!」 「実際のところは、カカオよりも牛乳や砂糖の方が安いということ。市販のチョコレートにはカカオが20%のものが多くあるね」 「Sabadì(サバディ)のオーガニック・ミルクチョコレートは、カカオが48%〜58%、高原の牛乳、きび糖を使用し、素材の特性を生かすために低温で加工している。だから、カカオを多めにしてミルクを少なくしたものは、遥かに良いものなんだよ!」 砂糖控えめで子どもたちも安心して食べられる、完全にオーガニックなチョコレートです。 ※ チョコレートはクール便での発送です。通常配送と送料が変わりますのでお気をつけください。 -------------------- 〈チョコラート・アル・ラッテ・ノンノ〉 *EU有機認証 名 称:チョコレート 容 量:50g 原材料名:カカオ53%*(エクアドル産ナシオナル種)、きび砂糖*、パウダーミルク*、カカオバター*、コーヒー* *Bio(有機) 原産国名:イタリア(シチリア州) 生産者名:サバディ 賞味期限:2026年3月 保存方法:高温多湿を避け、冷暗所で保管してください。 -------------------- 【SABADì】 サバディは、2011年にシモーネ・サバイーニ氏がイタリア・シチリア島のモディカで設立。 金融界で働いていたヴェネト出身のサバイーニ氏は、経済的な成功は収めていた反面、自身の人生が物凄く空虚な事に気付き、2008年に仕事を辞し、ヴェローナにあるフェアトレードの会社で働き始めます。 仕事で南米やフィリピンなどのカカオや砂糖の産地を訪れるうちに、自然と自然に寄り添った農業のありかた、そのような農業に携わる人々、そしてチョコレートそのものに魅了されるようになりました。 そして、自らチョコレート生産を手掛けることを決意。バカンスで訪れ一目惚れしたモディカへと移住し、まずはとあるチョコレートメーカーで働き、2011年に自身の会社サバディを立ち上げます。 モディカは、昔ながらの製法でチョコレートを作るお菓子屋さんが多くあることで有名な町で、シモーネもいわゆるモディカ風のチョコレートを作ろうと考えたのですが、一点だけ伝統的製法にはない考えを持ち込みます。 彼は、伝統的な製造工程にはないテンパリング(※カカオバターの結晶を安定した状態にする温度調整)を導入。それにより極端な温度環境の場所に置かない限りブルームが生じない、つまり長い賞味期限が約束されたチョコレートが完成しました。 そして、素材へのこだわりも尋常ではありません。 カカオは、エクアドル産の原生種に極めて近いと言われているナシオナル種(アッリーバ)の最高品質ASSSグレードのもので、自然環境との共生を図った有機農業を実践し、フェアトレードで輸入されたものを使用しています。 砂糖は、フィリピンないしパラグアイ産の有機サトウキビ由来のものを3種類と、ココナッツシュガー1種類を使用。 風味付けに使用されるスパイス類もすべてフェアトレードで輸入された有機栽培のもので、柑橘の皮も当然のことながらすべて無農薬。収穫当日に皮をむき、極低温で乾燥させるという徹底ぶりです。 また、多くの原材料がスローフードのプレシディオ指定も受けている稀少なものだったりもします。 そんなサバイーニ氏が率いるSabadìのホームページには、次のように思いがつづられています。 「Sabadìは、おそらく存在しない日」 「それは、私たちがゆっくりと過ごす日であり、本当に大切なことをもう一度深く考える日」 「私たちが生活の質とは何か、それを達成するために何をするのかについて、思いをめぐらせる日」 「ささいなことを楽しむために時間を割こうとする日」 「子供の頃、田舎で収穫していた杏の、忘れていた味を再発見する日。1つのりんごが、別のりんごといかに違うのかを発見する日なのです」 サバディの商品は、私たちが忘れていた何かを再発見させてくれるかもしれません。